シンガポールでは毎年8月9日がナショナルデーで祝日になるのですが、今年は建国50周年の節目の年ということで、特別に7日も「SG50」という祝日になっています。
9日が日曜日なので、7日金曜日を休みにして、土曜日を挟んで日曜のナショナルデー、そして振替休日で月曜日も休みになり、4連休ができるわけです。
そんな祝日の7日夜、トアパヨーというエリアで町にイルミネーションが施されているということで、見てきました。
コミュニティセンターの周辺が、キラキラと。
クリスマスのオーチャードロードほどではありませんが、綺麗に飾られていました。
2015年8月7日金曜日
2015年8月2日日曜日
フラトンホテル・プロジェクションマッピング
シンガポールのナショナルデーを前に、ちょっとしたアトラクションへ出向いてみました。
フラトンホテルの壁面を使い、プロジェクションマッピングでシンガポールの歴史を映すというものです。
10分にも満たないものですが、きれいで面白くて楽しめました。
まずは、開始前の「素」の状態。
MRTが走って来たり、歯車が出て来たり。
このホテルの昔の姿、郵便局になりました。
足場を組んで、工事をするようです。
緑の街にしよう、の合言葉。
巨大バースデーケーキ?
国旗のカラーでシンガポールの誕生日のお祝いです。
ハッピーバースデーの文字とともに、シンガポールの国を表す「レッドドット」にSG50のロゴ。
最後はシンガポールの国旗になっておしまいでした。
フラトンホテルの壁面を使い、プロジェクションマッピングでシンガポールの歴史を映すというものです。
10分にも満たないものですが、きれいで面白くて楽しめました。
まずは、開始前の「素」の状態。
MRTが走って来たり、歯車が出て来たり。
このホテルの昔の姿、郵便局になりました。
足場を組んで、工事をするようです。
緑の街にしよう、の合言葉。
巨大バースデーケーキ?
国旗のカラーでシンガポールの誕生日のお祝いです。
ハッピーバースデーの文字とともに、シンガポールの国を表す「レッドドット」にSG50のロゴ。
最後はシンガポールの国旗になっておしまいでした。
見る前に、「シンガポールの歴史を振り返る作品」と聞いてはいたものの、ホテルの壁をスクリーンにして映像を映し出すくらいのものだろうと思っていました。
ところが、ホテルそのものを活かした演出で、ホテルが昔の姿になり、だんだん変身していくという趣向。
素敵な作品でした。
2015年1月29日木曜日
モールにて
基本的に、赤いです。
他にも、服屋に行くと赤い服を集めたコーナーがあり、街に出れば赤い服を着た人をよく見るようになったりします。
今年は2月19日が中国正月なので、あと20日ほど。
赤い師走といった雰囲気です。
2015年1月24日土曜日
Chinese New Year is coming
中華系の人が多いシンガポールでは新暦1月1日よりも旧正月を大々的に祝います。
旧正月は、こちらでは「中国正月(Chinese New Year)」と呼ばれます。
新暦の正月が終わってこの時期が近づくと、街中に赤いものが目立ち始めます。
様々な縁起物です。
日本の師走にお正月向けの品々が出てくるのと同じ感じです。
そんな中の一つ、パイナップルタルト。
パイナップルあんの入った小麦粉のお菓子です。
これはお気に入りで、毎年この時期が来ると買ってきて食べてます。
他の時期でも食べられないわけではありませんが、一応異国情緒みたいなものも含めて楽しんでいます。
2014年11月28日金曜日
キーボード、K480
よく聞いているPodcast、backspace.fmで紹介されていたBluetoothキーボード。
ダイヤル式で3つの接続機器を切り換えられるのが便利です。
キーボードの打ち心地も悪くなくて、何より安い。
いや、安さで買って不満が後々出てくるものも少なくありませんが、これについてはちゃんと使っていけます。
シンガポールで買ったのは英語版ですが、日本では日本語版も発売されているようですね。
お試しあれ。
2014年8月3日日曜日
鹿島アントラーズ対サンフレッチェ広島
今期観戦ラストチャンスでしたが、ようやく勝ったので安心してシンガポールに帰れます。まだ一週間いますが。
コーナーから西のダイレクトボレーゴールなんていう面白いものも見られて満足。アツタカのスタメン起用、ルイス投入が大当たりの勝ち越しゴール、青木ボランチと杉本太郎とで締めたセレーゾ采配も、今後の選手選考への期待まで含めて楽しめました。
広島の佐藤寿人も注目して見ましたが、鹿島がボールの出どころを抑え続けたのでいいところが出ず、前半だけで交代してしまいました。だいたいオフサイドポジションで2人のDFの間を取っていて、パスを受けるタイミングでふっと引いて、また裏に走って、という動きは何度か見られましたが。それよりも、高萩の動きの方がDFがやりづらそうでした。彼はサイドからカットインしながら裏をねらう動きからキュッと切り換えて、再びサイド方向の裏へ走ったりしていました。DFはマークしにいく自分の勢いもあり、裏を取られていました。
先週見た浦和と同じフォーメーションと言われる広島ですが、楔の縦パスを入れて落としてサイドといったねらいは似ていたものの、CBあるいはGKからのビルドアップが浦和よりは劣っていた印象。そのためサイド攻撃も今ひとつ活性化していなかったように見えました。
本山は来年もプレーするのかな、なんて気にしながら、念のため?本山タオルマフラー買っときました。
2014年7月28日月曜日
新たな取組み〜iPhoneアプリ開発
iPhoneアプリを作れるようになってみたい、と思ってました。
これまでにちょいちょいWebを検索したりしていました。
今回、一冊の本を見つけたことで、ようやく光が射してきました。
でも、素人すぎてよくわからない。
今回、一冊の本を見つけたことで、ようやく光が射してきました。
iPhoneアプリ開発にオススメの本10選(2014年7月版)という記事で紹介されていた本がよかったんです。
『現場で通用する力を身につけるiPhoneアプリ開発の教科書 - iOS 7 & Xcode 5対応』
『現場で通用する力を身につけるiPhoneアプリ開発の教科書 - iOS 7 & Xcode 5対応』
(いつも利用している紀伊國屋の電子書籍を買ったので、リンク先もそちらにしてみました↑)
何がよかったか。
…の前に、これまで何がわからなかったかを書いてみます。
…の前に、これまで何がわからなかったかを書いてみます。
- Xcodeとプログラミング(言語)との関係。
- プログラミング言語とXcode、どちらから手を付けたらよいのか。
- Xcodeの使い方。
- プログラミング言語の中身。
- プログラミング言語であるSwift(新)とObjective-C(旧)、どちらをどのように学べばよいか。
これらの問題に、どのような道筋がついたか。
- Xcodeはプログラミングを補助するだけでなく、iPhoneアプリのパーツのようなものが入っているので、iPhoneアプリ開発には不可欠っぽい。
- 先に手を付けるのはXcode。Xcodeの補助で作られたプログラムを見たりしながら次第にプログラミング言語を学んでいけばいけそう。
- 本の解説を見ながら実際にいじればわかりそう。大事なところには黄色いアンダーラインまで引いてある丁寧仕様の本。
- 5. とりあえずXcode任せ。必要なものからやる。それで慣れてきたらSwiftを学べばいいと思ってるけど、慣れる対象がObjective-Cになるかも。
まだスタートしたばかりなので理解が間違っているところもあるかもしれません。
でも、スタートが切れそうなので、書いてみました。
楽しくなりそうです。
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