いくつか持っていたはずのLightning Cableが次第に断線してなくなってきたので、1本買いました。
2015年9月21日月曜日
2015年9月18日金曜日
[UEFA CL] マンチェスターC vs ユベントス、ローマ vs バルセロナ
UEFA Champions League 2015-2016シーズンのグループステージ第1節。9月16日と17日の試合。
試合の所感にならず、各チームについてのコメントになりましたね。
書くと改めてわかる、自分がこういう風に試合を見ているということですね。
どちらもシンガポール時間で2:45からの試合だったものの、StarHub TVのスポーツチャンネルで朝6時頃から再放送もされているため、そちらでながら見観戦でした。
マンチェスターC vs ユベントスの所感
- ユベントスの攻めの人数はあんまり多くない。
- 中盤より前でドリブルで前進しても、そこからの手がなく奪われることが度々。
- ドリブルでリズムが合わない感じになって奪われるのは、マンチェスターCの方もほぼ一緒。
いろいろな戦術や駆け引きもある中で、試合を動かしたのは精度の高いクロスボールやゴール前でのポジショニングのよさだったように思います。
ローマ vs バルセロナの所感
まずは、バルセロナについて。
- 改めて、バルセロナのやり方は特殊。
- ボールを失わないのと、失った場合の前方へのプレスの速さでポゼッションを高めている。
- 無理に前へドリブルせずに「やり直す」ことができるためにボールを失わない。
- 個人の力もさることながら、1人では難しい場面には必ずと言っていいほどサポートがあって、個人のボールコントロールと同じノリでワンタッチのパス交換をすることで局面を打開している。
- 状況判断の共有が精確で速い。
- それにしても、ブスケツうまい。
次に、ローマの方。
- ローマのフロレンツィのシュートは見事。
- ジェコ強い。
- サラ速い。
- 個人が際立って見えるものの、バルセロナのボールを持った状態での押し上げに、ホームで押し込まれる格好に。
試合の所感にならず、各チームについてのコメントになりましたね。
書くと改めてわかる、自分がこういう風に試合を見ているということですね。
2015年9月14日月曜日
Swift Language
iOSアプリ開発などに使用する「Swift」で、初めてのプログラミング言語に触れています。
今ははじめのステップとして、開発元であるAppleが提供している「Learn the Essentials of Swift」というウェブサイトを参照しながら、Xcode 7のPlaygroundを使って、コードを書いてどのような出力になるかを見て「こんなものか」と学んでいます。
ウェブサイトの説明を読みながら、ウェブサイトに載っているコードをそのまま打ち込んでみる、という方法ですが、ただ読んでいるだけよりもしっかりと理解できる感覚があります。
おそらくそれは、打ち込んだコードの成果がすぐに見られるPlaygroundのおかげでもあるのだと思います。
書いてあるとおりのコードを一通り入力した後に、更に指示に従って一部を書き換えてみて、それによる変化やエラーを見る、という学習ができるからです。
まだほんの触りしかやっていませんが、ちょっと楽しくなってきました。
やってみるまでに、ウェブサイトを見つけ、ざっと目を通して…ということもしていましたが、そこからなかなか手が動かず学習が進まない、という時間がしばらくありました。
正直、興味はあったものの楽しさが見えていませんでした。
そこからの最初の一段を、登ることができたのかもしれません。
さて、次の一週間でどれくらいのことがわかり、できるようになるのか…。
2015年8月26日水曜日
ピンクのドリンク
チェリーエイド、だそうです。
この辺、あんまりナチュラル志向ではないようです。
なんて言うのも、印象の問題でしょうか。
コーラは黒いせいか一部では悪いイメージがついていたり、スプライトは透明だからか天然水イメージで売ろうとしている部分があったりしますが、個人的には大差ないと思っています。
そういえば、もう慣れっことはいえ、ファンタの色も改めて考えると結構きつい気がします。
なんて言うのも、印象の問題でしょうか。
コーラは黒いせいか一部では悪いイメージがついていたり、スプライトは透明だからか天然水イメージで売ろうとしている部分があったりしますが、個人的には大差ないと思っています。
そういえば、もう慣れっことはいえ、ファンタの色も改めて考えると結構きつい気がします。
2015年8月25日火曜日
写真の設定…
過去の記事を中心に、写真のサイズ設定がうまくいっていない模様。
テンプレートを変えたせいもあって、写真が枠からはみ出してしまっている。
記事の編集画面を開いて個別に写真のサイズ指定をした上で、写真を一度ドラッグ&ドロップで動かしてやると、狙い通りのサイズで表示できることはわかったものの…。
全部の記事でそれをやるのは面倒すぎる!
Bloggerの機能で一括指定で直せるやり方とか、ないんでしょうか。
今までの写真は基本的にBlogger/Picasa/Googleフォトに直接アップロードしてあるんですが。
今後も含めて写真があんまり扱いづらいようであれば、Flickrから写真を貼り付けるやり方に変更することも検討中。
とりあえずFlickr Uploaderを入れて手元の写真は自動アップロードしてあるので、移行はそんなに大変ではないはず。
どうしたものか。
テンプレートを変えたせいもあって、写真が枠からはみ出してしまっている。
記事の編集画面を開いて個別に写真のサイズ指定をした上で、写真を一度ドラッグ&ドロップで動かしてやると、狙い通りのサイズで表示できることはわかったものの…。
全部の記事でそれをやるのは面倒すぎる!
Bloggerの機能で一括指定で直せるやり方とか、ないんでしょうか。
今までの写真は基本的にBlogger/Picasa/Googleフォトに直接アップロードしてあるんですが。
今後も含めて写真があんまり扱いづらいようであれば、Flickrから写真を貼り付けるやり方に変更することも検討中。
とりあえずFlickr Uploaderを入れて手元の写真は自動アップロードしてあるので、移行はそんなに大変ではないはず。
どうしたものか。
ハイサイ!オジー自慢の…
シンガポールのスーパーで普通に売ってます。
2015年4月くらいには見かけてたので、全然旬な情報ではありませんが…。
もうちょっとだけ新しめの話題と言えば、夜10時半以降は外でお酒を飲んだらいけないことになりましたね。
指定されたお店などであれば問題ないですが、コンビニでビールを買って公園で飲む、なんていうことは禁止になりました。
そして、コンビニやスーパーのお酒売り場もその時間帯になるとお酒を売らなくなりますね。
旅行に来て、夕食や夜の観光の後にホテルの部屋でちょっと一杯、なんてやりたいときは、事前に買っておく必要があるわけです。
ノリでコンビニに寄った時には時間切れー、となりかねません。
要注意です。
2015年8月11日火曜日
SG50、シンガポール建国50年
いよいよ迎えた8月9日、ナショナルデー当日。
この日は毎年盛り上がるようですが、今年は建国50周年の節目の年ということで、いつも以上の盛り上がりが期待されました。
盛大なパレードや空軍による航空ショー、その他イベント目白押し。
家々も国旗を掲げ、車のサイドミラーにも国旗柄のカバーで、国民総出で盛り上げてきたこの1カ月あまり。
いよいよ総決算の1日です。
町はナショナルカラーの赤い服の人だらけ!
…とまではいきませんが、やはり赤を着た人が目立ちました。
サッカーのユニフォーム姿の人もちらほらいて、見た所の一番人気はアーセナル。
次いでマンチェスターU、リバプールと、プレミアリーグ勢が優勢。
あとは、ポルトガル代表やドイツ代表のアウェイ(赤黒)、バイエルンミュンヘン(赤青)、バルセロナ(エンジと紺)なんかも見かけました。
かくいう自分は、赤白のマインツ岡崎ユニフォーム。
しかし、肝心のシンガポール代表ユニは、結局最後まで見かけませんでした。
胸に国旗もあしらわれていて、個人的にはこの日にぴったりだと思うのですが…。
また、この日に限って公共交通機関は電車・バス共に無料となっているため、駅や電車は激混み。
それでも、シンガポールの人々は、無理な乗車をしません。
お客さんを押し込む駅員さんもいないので、東京の通勤ラッシュほどの窮屈さはありませんでした。
6時過ぎには、マリーナベイサンズ前など一部エリアが満員でこれ以上入れないとのアナウンスがなされていました。
そこで、花火だけは見えるようにと、マリーナベイサンズの裏に位置するガーデンズバイザベイへ行ってみることにしました。
こちらも人出は多いものの、まだまだスペースは十分。
慌てず騒がずこちらで待機します。
しばらくすると、ヘリの音。
さらにいい場所を探して移動していると、海の方からジェット機の音。
昼にも行われた空軍のパフォーマンスが、夜暗くなる前にもう一度来ました。
飛行機で50の数字を描いたり、ヘリで編隊飛行したりしてました。
いよいよ暗くなると、マリーナベイサンズのシンガポール国旗プロジェクションマッピングが映えます。
ガーデンズバイザベイの巨大ツリー風建造物も、怪しく光ります。
初めは単発だった花火も、クライマックスにはさすがに連発。
(やっと写真に映ってくれました…。)
ガーデンならではの開けた眺望で、マリーナバラージュ方面から上がる花火も合わせて楽しむことができました。
(下の写真の右の方がバラージュ方面)
帰りはまたまた大混雑の電車を避け、夕食を取ってからバスで帰りました。
電車は乗るまでに45分待ちだったとか。
若干のキャパシティオーバー感もありつつ、何ともシンガポールらしい盛大なイベントでした!
50歳おめでとう、シンガポール!!
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